キャスト/スタッフ Cast/Staff

Cast

  • 現在のサンフン役
  • 過去のサンフン役
  • チョ・ヨジュ役
  • カン・ヒョヌ役
  • チョ・ジングク役
  • アン・ジョンスク役
  • ジョン役

スタッフ Staff

作曲家 イ・ヨンフン プロフィール

作曲家イ・ヨンフン(1960年3月6日生まれ)といえば、韓国人が一番最初に思い浮かべるのは歌手イ・ムンセである。作曲家の名前を聞くと、イ・ムンセの顔とオーバーラップするほどだ。歌手イ・ムンセを完成させた第3集「私はまだ知らないじゃない」から第7集「昔の恋」に渡るバラードは全て、彼の手によって作られ、華麗な色彩によりイ・ムンセが得た全盛期の栄光もまた、彼が作曲家として成し遂げた最高の聖地と一致するからだ。このような事実は、彼を表面的に「バラード作曲家」という偏見を持たせるが、イ・ムンセとの連合前線を占めた作品リストを見ると、そうやって簡単に、狭い領域へと彼を押し込めることはできない。ジュ・ヨンフンのダンスやイ・ギョンソプのバラードの様な限られた特性というよりは、多彩なジャンルを混用しているのがわかるからだ。「80年代のバラード」を創造したのである。また、たった「1曲」のために他がわき役となってしまうアルバムの風潮を改善した点、イ・ボムヒ以来希薄となっていた作曲家の力を今一度知らしめたという点も忘れてはならないことである。
彼は、イ・ムンセに会って名前が知られる前まで、演劇、放送、舞踊音楽などを作るどちらかというと純粋芸術の領域に属して仕事をしていたミュージシャンだった。1984年に本格的にデビューした彼は演劇<演劇卵>、<バルコニー>、フランス文化院主催<ミュージック&アート(Music&Art)>、ソウル美術館50周年開館記念、教育放送、アイリス・パク舞踊発表会などで音楽を担当し、キム・ウィソク監督のデビュー作である短編映画<チャンスの就職時代>で音楽監督を任された。その後、「新村ブルース」オム・インホの紹介でイ・ムンセに出会い、本格的に大衆音楽に着手した彼は、1986年の「私はまだ知らないじゃない」を筆頭に、「口笛」、「少女」などを相次いでヒットさせ、1987年には「愛が過ぎ去れば」、「彼女の笑い声だけ」、「別れの物語」、「深い夜を飛んで」などの相次ぐ人気で最高の作曲家の階段を上がった。彼は当時、「近くにはあまりにも遠いあなた」でイ・ムンセとトップ争いを繰り広げたイ・クァンジョのアルバムを企画して、 「時が過ぎれば」を広くヒットさせたりもした。
イ・ムンセに独占されて他の歌手たちとはあまり作業をしていなかった彼は以後、新人歌手イ・ウンジョのアルバムとユ・ヨルの第7集アルバムのプロデューサーを務め、小作品集ではクォン・イナ、ソン・ジェジュン、ドラマ<山>ではチョン・ソンミン、イ・ウクヒョンなどの新人にボーカルを任せた。 '87年、彼はイ・ムンセの第4集でゴールデンディスク大賞・作曲家賞を受賞しており、翌年には映画<キーウィの冬>の主題歌音楽を引き受けて本業であったスコア音楽に再び一見識を見せ始めた。以来、彼は時々イ・ミンヨン監督との縁で、映画<犬のような日の午後>、<インシャラ>などの主題音楽を作ったし、1994年にはMBC創社特別企画ドラマ<カレイスキー(高麗人)>をはじめ、ミニシリーズ<愛を覚えていますか?>、高評価作品<山>の主題音楽を作った。 1988年にはイ・ムンセの最高傑作であり、イ・ヨンフンのすべてのエネルギーが溶け込んだ名アルバムであるイ・ムンセ5番目のアルバムを発表し、アルバムに収録されたほぼ全曲が10代の若者が口ずさまれていた。このアルバムでイ・ムンセはゴールデンディスク賞3連覇を達成した。
前作に比べて伸び悩んだ「それが私だった」が収録されたイ・ムンセの第6集、アダルトコンテンポラリー系への移行を知らしめた「'昔の恋」が大きな人気を集めた第7集を共に手がけた彼は、イ・ムンセとしばらく離れて、自身の個人作品集に没頭した。ボルショイ・オーケストラと共に行った小品集第1集< A Short Piece>を発表し、同時に世界最大の音楽博覧会であるミデム(MIDEM)出品したりもした(このアルバムは1997年にまとめて再発売された)。国内初のインターネット展示会を開催した故パク・ゴンヒがデザインしたこの小品集で、彼はバラード音楽が成し遂げた多彩なスペクトルを創出し、巨匠への道のりの助けとし、旋律に対する様々な悩みを思う存分実験した。この小さな巨匠が今後息づく舞台は、大衆音楽という狭い土俵ではなく、BGMという広い場所ではないか?
90年代以降の、衝撃的で緊迫した感情に押された感がなくはないが、彼は第7集以降途切れていたイ・ムンセとの仕事を再開し、<永遠の愛>が収録された第9集、公演実況アルバムであるイ・ムンセGolden Live86-92、全3回にわたって発売されたキャロルアルバム<Christmas&RemembranceとChristmas-Memory>、イ・ソラが共に行った<悲しい愛の歌>が収録された第12集、<記憶とは愛より>が収録された第13集を共に行った。2002年には、自身の18年間の音楽を整理する目的で発売した2枚のアルバム、即ちデジタルで昔のヒット曲を網羅した<Old And New>と、2003年の小品集<愛が去れば(1993~2003)>を出したし、イ・ミンヨン監督<ポリウルの夏>の映画音楽を最後に、しばし音楽活動を辞め、オーストラリア・シドニーを行き来し、長年準備してきた自身のヒット曲で構成したミュージカル(仮題:光化門恋歌)の台本を書き、具体化する様になった。
以後、大腸がんと診断され、表情が悪化しだした2006年末に大音楽プロジェクト<The Story Of Musicians 昔の恋1、2>のアルバムを企画、誰が聞いても知っているヒット曲はもちろん、隠されていた宝石のような歌を再発見し、多様なジャンルの実力あるミュージシャンたちとともに、それを聞く人たちに深い感動を与えた。特にこのアルバムは、毎回それぞれの歌手が「好きなように録音」していたものとは違い、プロデューサーのイ・ヨンフンの指揮の下、一貫した色合いを保ちながら曲ごとの特性を生かした。そして、病魔と闘いながら生み出した、実質的には遺作アルバムであるパク・ソヨンの第1集<星と風の歌>アルバムを最後に、あれほど願っていたミュージカルを未完のプロジェクトとして残したまま、2008年2月14日のバレンタインデーの明け方、多くの人の願いを背に、49歳という短い人生に幕を閉じた。

ディスコグラフィー

■1985年【イ・ムンセ3集】発表
「私はまだ知らないでしょう」、「雨の中で」、「口笛」、「少女」、「言えなかった」、他

■1986年【テヒ第1集】参加:2曲(作詞・作曲)収録
「門の外で」、「あなたは雨が好きで」

■1987年【イ・ムンセ第4集】発表
「愛が過ぎれば」、「別れの話」、「秋が来れば」、「彼女の笑い声だけ」

■1987年【イ・グァンジョ】発表
「時が過ぎれば」、「愛は一筋の光のように」、「愛のバラード」、「あなたは私を忘れたでしょう」他

1988年【イ・ムンセ第5集】発表
「街路樹の陰の下に立ち」、「光化門恋歌」、「詩のための詩」、「赤い夕焼け」他1989年【チョン・ミン第1集】参加:3曲(作詞・作曲)収録
「そうでなければいけなかったことを」、「また違う日の為に」、「月日が流れても愛は」

1989年【イ・ムンセ第6集】発表
「それが私だった」、「ひまわり」、「また違う道」、「この世生きてみると」他
1989年【新村ブルース第2集】参加:1曲(作詞・作曲)収録
「風か」、「雨の中で」(オム・インホ+イ・ヨンフン)

1991年【イ・ムンセ第7集】発表
「昔の恋」、「秋が過ぎても」、「あの陽射しの中への遠い旅」、「冬のほほえみ」他
1991年【イ・ムンセ/キャロル】「Christmas & REMEBERANCE」発表
「雪が降れば」、「その道を」、「Remember ‘87」
1992年【イ・ムンセ/ゴールデンライブ】「GOLDEN LIVE 86-92」発表「あなたが私を見たら」、「この世を生きてみると」、「赤い夕焼け」、「昔の恋」他

1993年【イ・ヨンフン小品集Vol.1】発表「A Short Piece」
「あなたとの会話」、「悲しい恋の歌」、「午後に書いた詩」、「日の中の雨」他

1993年【キム・ヨンヒョン第1集】参加:1曲(作詞・作曲)収録「今の私の考えの様に」

1994年【イ・ヨンフン小品集Vol.2】発表「Collection」
「愛が過ぎれば」、「少女」、「街路樹の陰の下に立てば」、「カスミソウの思い出に」他
1994年【イ・ヨンフン小品集Vol.3】発表「A Short Piece」「心の中で流れる涙」、「夢の中の私」、「あなたの記憶」、「バルコニーで」他

1994年【コリアミュージックストーリー)】Vol.1&2発表1985~1902 Korea Music Story With Bolshoi Symphony Orchestra

1994年【キム・ジャンホ第1集】参加‐1曲(作詞・作曲)収録
「私がお前を見ている間」

1995年【イ・ムンセ第9集】発表「95 Stage With Composer LeeYoungHun」
「後悔」、「永遠の恋」、「お互いが」、「私の愛とは」、「川のほとりで」他

1995年【MBC創社特別企画ドラマ「カレイスキー(高麗人)」OST
「韓国人」、「愛しながらも」、「悲しき地」、「故郷を懐かしむ人たち」他
1995年【MBCミニシリーズ「愛を覚えていますか?」OST
「愛を覚えていますか」、「彼女はいたずら好きな妖精」、「回想」、「愛の伝説」他
1996年【イ・ウンジョ第1集】発表「Monotone」
「言いたいことはない」、「記憶の肖像」、「昨夜の夢に」、「愛しながらも」他

1996年【イ・ムンセ/キャロル】「Christmas Memory」発売

1997年【イ・ヨンフン小品集1・2・3】合体版 再リリースVol.①Bus Stop/Vol.②Friends/ Vol.③Perfume

1997年映画「インシャルラ」(イ・ミンヨン監督)OST「Original Theme」、「悲しい恋の歌」、「神の思し召しの通りに」、「悲しい大地」他

1997年MBC特別企画ドラマ「山」音楽「あの山の向こう」、「続く時間の中に」、「山の魂」、「この世の中のお前」他

1997年【ホン・ジョンミョン第1集】参加「茫々とした大海原」:6曲収録
「どこへ」、「茫々とした大海原」、「雨の中で」、「野花」他

1998年【ユ・ヨル第7集】発表「冬のツバメ」
「お前は知ってるか」、「今の私の考えの様に」、「冬のツバメ」他

1998年【グループTERN第1集】参加:1曲(作詞・作曲)収録
「おしゃべり」

1999年【イ・ムンセ第12集】発表「休」=人と木そして休「哀愁」、「その年の冬」、「悲しい恋の歌」他
2000年【イ・ムンセ/キャロル】「Christmas Memory」発売

2001年【イ・ムンセ第13集】発表「chapter13」「記憶とは愛より」、「私が遠くにいるのは」、「美しき愛」、「今日一日」他
2002年【OLD AND NEW】発表
LEE MOON SAE BEST with LEE YOUNG HOON(1985-2002)
2002年第14回釜山アジア競技大会公式音楽参加
「アジアの夢(The Dream of Asia)」作詞・作曲
2002年【ジュエリー第2集】参加:1曲(作詞・作曲)収録
「How Are You?」
2003年映画「ポリウルの夏」(イ・ミンヨン監督)OST「初恋」、「光の中の雨」、「ポリウルの夏」、「雲の上の教会」、「夕焼け」他

2003年【イ・ヨンフン小品集「愛が過ぎれば」】発表
「悲しい恋の歌」、「心で流す涙」、「光の中の雨」、「韓国人」他

2003年【JKキム・ドンウク第2集】参加:1曲(作詞・作曲)収録
「別れる時はいつも」

2003年【Y*Me第1集】参加:1曲(作詞・作曲)収録
「THE WAR」

2006年【The Story Of Musicians】「昔の恋1」発表
→リリース前)デジタルシングル「私たちが愛する間1」発売

2007年【The Story Of Musicians】「昔の恋2」発表
→リリース前)デジタルシングル「私たちが愛する間2」発売

2007年【パク・ソヨン第1集】発表「星と風の歌」
「公園の道」、「回転木馬」、「母の言葉が」、「私は夢の中に、ハトの雛に乗って」他

2007年【The Story Of Musicians】「昔の恋+(プラス)」発売
昔の恋1+2(合体版)

作品紹介

■1984年
演劇<演劇卵>音楽(キ・グクソ演出)
演劇<バルコニー>音楽(キム・ヨムドク演出)
フランス文化院主催<ミュージック&アート>音楽担当
ソウル美術館50周年開館記念音楽(ム・セジュン演出)短編映画<チャンスの就職時代>音楽(キム・ウィソク監督、1984)

■1985年
教育放送音楽
アイリス他 舞踊音楽
イ・ムンセ3集「私はまだ知らないでしょう」で歌謡界デビュー
(第1回ゴールデンディスク賞受賞)

■1986年
テヒ第1集参加‐2曲(作詞・作曲)収録
(イ・ヨンフン/クォン・インハ/オム・インホなどが作品に参加)

■1987年
イ・ムンセ4集「愛が過ぎれば」、「彼女の笑い声だけ」発表
(第2回ゴールデンディスク大賞、作曲家賞受賞)
イ・グァンジョ「時が過ぎれば」レコード企画発表
映画「キューイの冬」主題歌作詞・作曲

■1988年イ・ムンセ第5集「詩のための詩」、「街路樹の陰の下に立ち」発表
(ゴールデンディスク3回連続受賞)

■1989年
イ・ムンセ第6集「この世生きてみると」、「ひまわり」を発表
チョン・ミン第1集参加‐3曲(作詞・作曲)収録
新村ブルース第2週参加‐1曲(作詞・作曲)収録

■1991年
イ・ムンセ第7集「昔の恋」、「秋が過ぎても」発表

■1992年
LEE MOON SAE GOLDEN LIVE 86-92発表

■1993年
イ・ヨンフン小品集Vol.1「A Short Piece」発表
ミデム(MIDEM)作品出品(世界最大の音楽博覧会)
キム・ヨンヒョン第1集参加‐1曲(作詞・作曲)収録

■1994年
イ・ヨンフン小品集Vol.2「Collection」発表
イ・ヨンフン小品集Vol.3「A Short Piece」発表
Korea Music Story(コリアミュージックストーリー) Vol.1&2発表キム・ジャンホ第1集参加‐1曲(作詞・作曲)収録

■1995年
イ・ムンセ第9集「95 Stage With LeeYoungHun」発表
MBC創社特別企画ドラマ「カレイスキー(高麗人)」音楽
MBCミニシリーズ「愛を覚えていますか?」音楽
映画「犬のような日の午後」(イ・ミンヨン監督)音楽

■1996年
イ・ウンジョ第1集「Monotone」発表
イ・ムンセ/キャロル「Christmas Memory」(CREAM)発表

■1997年
イ・ヨンフン小品集1・2・3(CREAM)合体本再リリース
映画「インシャルラ」(イ・ミンヨン監督)音楽
MBC特別企画ドラマ「山」音楽
ホン・ジョンミョン第1集「茫々とした大海原」参加‐6曲収録

■1998年
ユ・ヨル第7集「冬のツバメ」発表
グループTERN第1集参加‐1曲(作詞・作曲)収録

■1999年
イ・ムンセ第12集「“休”=人と木そして休」発表

■2000年
イ・ムンセ/キャロル「Christmas Memory」(DMR)発表

■2001年
イ・ムンセ第13集「chapter13」発表

■2002年
OLD AND NEW「イ・ムンセBEST withイ・ヨンフン」発表
第14回釜山アジア競技大会公式音楽参加
‐アジアの夢(The Dream of Asia)作詞・作曲
ジュエリー第2集参加‐1曲(作詞・作曲)収録

■2003年
映画「ポリウルの夏」(イ・ミンヨン監督)音楽
イ・ヨンフン小品集「愛が過ぎれば」(1993~2003)発表
JKキム・ドンウク第2集参加‐1曲(作詞・作曲)収録
Y*Me第1集参加‐1曲(作詞・作曲)収録

■2006年
The Story Of Musicians「昔の恋1」発表
デジタルシングル「私たちが愛する間1」(音楽リリース前)

■2007年
The Story Of Musicians「昔の恋2」発表
デジタルシングル「私たちが愛する間2」(音楽リリース前)
パク・ソヨン第1集「星と風の歌」発表
「昔の恋+(プラス)」発売‐昔の恋1+2合体版

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キャスト Cast

現在のサンフン役

パク・ホサン プロフィール

【ミュージカル】
『オーディション』、『ガンメタルブルース』、『英雄を待って』、『パルレ』、『兄弟は勇敢だった』、『ミスターマウス』、『暗殺者たち』など多数
【演劇】
『桜の園』、『海馬』、『カモメ』、『エリック・サティ』、『ウーマン・イン・ブラック』、『追跡』、『春川そこに』、『爾』、『狂ったキス』など多数

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

2年前の今頃、(イ・ヨンフン)先生の音楽と再会した時は、大人になってから初恋の人に再会したように心躍り、涙が出ました。この2年間、先生の音楽と共に舞台上で過ごせてとても幸せでしたし、悲しく、嬉しく、輝いていました。
これからまた新たに始まるシーズンもより多くの方々と、今後は他の国の方ともこの幸せを分かち合いたいと思います。そうできるよう、もっと努力するつもりです。(イ・ヨンフン)先生、これからも見守ってください。

日本のファンへのメッセージ ――――

音楽の力とは、話に載せて、光に載せて、そして舞台に載せて、国境と理念・利害関係を超えて、すべてを一つに結ぶことです。
どうか多くの感動を受け取っていただけますように…

コ・ヨンビン プロフィール

【ミュージカル】
『ラ・カージュ』、『ストーリー・オブ・マイ・ライフ』、『キューティ・ブロンド』、『風の国』、『チャングムの誓い』、『カンパニー』、『ジョージ・M・コーハン・トゥナイ』、『壁抜け男』、『ハムレット』など多数
【演劇】
『レインマン』、『CLOSER』など

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

作品に出演するたびに、上手くしなければという思いはいつも一緒ですが、今回の『光化門恋歌』は韓国と日本、そのどちらでも見られなかった独創性と重み、芸術性、面白さを同時に兼ね備えた作品であるし、主人公としての責任と義務を全うするつもりです。

日本のファンへのメッセージ ――――

2006年ミュージカル『冬のソナタ』以後、6年ぶりにミュージカルの舞台をお見せするので、期待もしていますし、緊張もしています。
日本のファンの皆さんへ、良い記憶と思い出をお作りしたいと思います。

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過去のサンフン役

チョ・ソンモ プロフィール

1998年  「To Heaven」でデビュー
【受賞歴】
2005 第20回ゴールデンディスク本賞
2000 大韓民国映像レコード大賞 ゴールデンディスク大賞
1998 第9回ソウル歌謡大賞新人賞 
1998 MBC歌謡大戦10代歌手賞、ほか多数

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

生まれて初めてのミュージカルであり、初挑戦した分だけ誠心誠意、力の限りを尽くし、舞台に立ちたいと思います。
わざわざ足をお運びいただく観客の皆さんに、美しい思い出への旅をプレゼントしたいと思います。

日本のファンへのメッセージ ――――

ミュージカル『光化門恋歌』で、作曲家ハン・サンフンになって過ごした昨年1年間…とことん挫折し、涙を流し、作品を愛しました。
これからは、色々あった日々の真髄を、緊張感を持ってお見せしようと思います。
どうか生活の中でふと懐かしい人を思い出すように…この作品がそんな思い出になることを願っています。

イ・チャンヒ プロフィール

【ミュージカル】
『イケメンですね』、『SHE LOVES ME』、『グリース』、『宮』、『キム・ジョンウク探し』、『若者の行進』、『ALTAR BOYZ』

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

新しい公演というのは、新しいキャラクター、俳優が共にアンサンブルを作り、一つの作品を作り出すことだと思います。その作業をする時は、心はいつもドキドキしています。今回の作品もまた、私には心躍る作業になると思います。
楽しく、自分にとっても心に残る作品になるようにという気持ちで、作品に臨みたいと思います~

日本のファンへのメッセージ ――――

こんにちは。サンフン役のイ・チャンヒです。日本で皆さんにお会いすることを思うと、今も胸がドキドキしています。『光化門恋歌』彼らのラブストーリー、歌、俳優たちの演技。その気持ちは皆さんにちゃんと伝わるだろうと信じています^^ありがとうございました~

ユン・ヒョンリョル プロフィール

・Age 1983年10月27日
・Body size 182cm/74kg
・Specialty ダンス、歌、スノーボード、水泳
・Career 檀国大学校ミュージカル学科 学士
【ミュージカル】
2007~2009年 ミュージカル『ノートルダム・ド・パリ』-カジモド役
2008年 ミュージカル『ハムレット~ワールドバージョン』-ハムレット役
2009年 ミュージカル『アキルラ』-ロ(ろ)役
2010年 ミュージカル『モーツァルト』-コロレド大司教
2012年 ミュージカル『モーツァルト』-コロレド大司教
2012年 ミュージカル『二都物語』-シドニー・カールトン
【受賞】
2003年 第15回ユ・ジェハ音楽競演大会‐銀賞
2007年 文化観光部主催-今月の優秀新人賞」
2008年 ザ・ミュージカルアワード‐男優新人賞、人気賞
2008年 大邱国際ミュージカルフェスティバル-男優新人賞
2008年 韓国ミュージカル大賞-人気賞
2009年 大邱国際ミュージカル-今年のスター賞
【アルバム】
2006年 「記憶の木」第1集

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

韓国の歌で作られた公演『光化門恋歌』で、日本の皆さんにも韓国作品の抒情的な情緒をお伝えしたいと思います。そして、きっと皆さんも共感されるだろうと信じています。

日本のファンへのメッセージ ――――

今回、ミュージカル公演では日本に初めて訪問します。一生懸命準備し、深い感動を与えられるようにしたいと思います。
ミュージカル『光化門恋歌』に多くの関心をお願いします!!

ユンホ(東方神起) プロフィール

ユンホ(ユノ・ユンホ、瑜鹵允浩) U-Know 860206
Position‐Vocal
出生地:全羅南道
身長、体重:184cm、66Kg
血液型:A型
趣味:音楽鑑賞、運動、作曲
特技:歌、ダンス、運動
◎第1回 S.M. ENTERTAINMENT 青少年ベスト選抜大会ダンス賞受賞
2009年8月 ユニークオリエンタルジーンズブランド「エビス」モデル
2009年9月 MBC水木ドラマ「地面にヘディング」主演
2010年3月27日~28日 韓国マイケル・ジャクソン追悼公演 A Tribute"band from Michael Jackson's THIS IS IT movie and U-Know Live出演
2010年9月 創作ミュージカル『宮』主演2011年9月 KBS月火ドラマ「ポセイドン」特別出演

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

元々好きだったミュージカルに出演することになり、大変うれしく思います。
少ない出演回数ですが、僕の大好きな先輩たちが出演された公演に出演することになり、僕にとって大きな経験になるだろうと思います。
観客の皆さんがハン・サンフンというキャラクターに共感できるよう、努力しますので、少し緊張していますが、一生懸命努力して素晴らしい公演をお見せするよう頑張ります。たくさんのご関心をお願いします。『光化門恋歌』 本当に最高の公演です。

日本のファンへのメッセージ ――――

まず、このように久しぶりにミュージカルで皆さんに良い姿をお見せできることになり、大変うれしいです。
東方神起のユンホとミュージカルのユンホでは異なる魅力があると思うので、その点を期待されると、楽しんでいただけると思います。

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チェ・ヨジュ役

リサ プロフィール

【ミュージカル】
『英雄』、『エビータ』、『ヘドウィグ』、『チャングムの誓い』、『バンディット』など多数
【レコード】
1st「愛していましたか」、2nd「別れてこそ愛を知ります」

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

韓国で感じられた感動と同じものを日本公演でも感じてもらえればいいなと思います。
韓国でのように、良いエネルギーで舞台に上がり、またエネルギーを受け取って帰りたいです。『光化門恋歌』ファイト!

日本のファンへのメッセージ ――――

ついに(日本公演で)共に時間を過ごすことができ、とてもうれしいです。
美しい歌と私たちと一緒に、良い思い出を作っていただけたらと思います。たくさんの関心と応援をお願いします!

チャン・ウナ プロフィール

<経歴>
2006 KBS大河ドラマ‐ソウル1945 OST(弦月)
2008 デジタルシングル‐二度と来ないで
2008 LOVEHOLICS 客員シンガーに抜擢
2008 MBCドラマ‐どなたですか?~天国からのメッセージ~ 
    OST(LOVEHOLICS‐「覚えておきます」)
2009 LOVEHOLICS 1stデジタルシングル‐butterfly
     (同一曲‐映画「国家代表!?」OST)
2009 LOVEHOLICS 1stアルバム in the air‐タイトル曲「痛み」
2010 キム・ヒョンシク20周忌追悼アルバム‐いつでもあなたは私の傍に
   (LOVEHOLICSとして参加)
2011 <Jスミン>デジタルシングル第1集‐「LOVE’S WAY」発表
2011 MBC創社50周年記念<KOICAの夢>ボランティアプロジェクト参加、放送
2012 <Jスミン>デジタルシングル第2集‐「心から届いた手紙」発表
2012 Mnetボイスコリア参加‐ベスト16進出
2012 現在、前<W&Whale>グループのボーカルとして、
<W&Jas(バンド名仮称)>準備中
これ以外にも、歌手たちのガイドソング活動やコンテンポラリー・クリスチャン・ミュージックCD活動など多数。
LOVEHOLICSで活動時、Mnet、MBC、KBS音楽プログラム及びラジオ出演多数。

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

実はミュージカル初作品なので大変緊張していますし、作品に迷惑をかけないよう一生懸命努力中です。
たくさんのことが一度に迫ってきて落ち着かないこともあり、私が『光化門恋歌』を通じてどうやって皆さんに近づいていくのか、などの悩みもありますが、それは幸せな悩みと緊張だと考えています。
だから、一生懸命準備している分だけチャン・ウナという俳優を通して、皆さんが泣いて笑える時間を作れるよう努力し、私自身も舞台の瞬間瞬間を楽しむという気持ちで務めるつもりです。他の俳優の方と共に、うまく作り上げていきたいです。
歌手活動をしながら、今までは自分一人が舞台上で上手くできればよかったのですが、この作品を通じ、他の俳優と呼吸を合わせていき、一つの作品を作りあげるために貢献できるよう、最善を尽くしたいと思います。

日本のファンへのメッセージ ――――

私をあまり知らない方が大部分だと思いますが、この『光化門恋歌』を通じて、皆さんと共感できる時間を持つことができ、とても幸せです。これからも素晴らしい作品と歌でお会いできればと思います。

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カン・ジョヌ役

G.O(MBLAQ) プロフィール

本名:チョン・ビョンヒ
生年月日:1987.11.06
身長:177㎝
体重:69㎏
足のサイズ:27㎝
血液型:A型
座右の銘:常に後悔なく最善を尽くそう
特技:歌
趣味:料理
好きな俳優:ピ(Rain)、マット・デイモン
好きな歌手:ピ(Rain)、ジャスティン・ティンバーレイク
<経歴>
2009.10 1st Mini ‘JUST BLAQ’
2010.05 2nd Mini ‘Y’
2011.01 1st Album ‘BLAQ Style’
2011.02 1st Album ‘BLAQ Style 3D Edition’
2011.05 Japan 1st Single ‘Your Luv’
2011.07 G.O Solo DS ‘Even In My Dreams’
2011.07 3rd Mini ‘Mona Lisa’
2011.08 1st Concert ‘Men in MBLAQ’
2011.10 Japan 2nd Single ‘Baby U’
2011.12 Carol DS ‘White Forever’
2012.01 4th Mini ‘100%Ver.’
2012.03 4th Mini ‘BLAQ%Ver.’
2012.03 Japan License Album ‘BLAQ Memories’
CF
2010. ロッテ製菓 ‘cacao black’
2010. TBJ衣類
2010. chapstick
2010. インデリーカレー
DRAMA
2012.05 SBS「幽霊」 イ・テギュン役

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

ミュージカルにとても関心を持っていましたが、挑戦する勇気が出せませんでした。
不朽の名曲を通してミュージカル俳優の方たちの力量をひしひしと感じて、自分自身の足りないところを悟ったからです。
そんなときに『光化門恋歌』出演のオファーが来ました。
『光化門恋歌』はミュージカル俳優の間でも高い評価を受けている作品で、名高い俳優の方々が出演されているので、恐れというよりはときめきが先に立ち、出演を決心しました。足りないところはたくさんありますが、新しい分野に挑戦するということで、心はとても幸せです。
「幸せなストレス」、これが今の僕の心を正確に表現する言葉です。一生懸命頑張って、良い姿をお見せします。

日本のファンへのメッセージ ――――

アルバム活動やコンサートの舞台ではない、ミュージカルでお目にかかることになり、感慨深いです。
日本での空白が長かった分、ミュージカルで良い姿を見せたいと思います。多くの期待と関心をお願いします。

スンホ(MBLAQ) プロフィール

本名:ヤン・スンホ
生年月日:1987.10.16
身長:179㎝
体重:65㎏
足のサイズ:26㎝
血液型:A型
座右の銘:Never give up my dreams!
特技:器械体操、ピアノ、カードマジック
趣味:音楽鑑賞、機械収集
好きな俳優:チェ・ミンシク
好きな歌手:ピ(Rain)、マイケル・ジャクソン
<経歴>
2009.10 1st Mini ‘JUST BLAQ’
2010.05 2nd Mini ‘Y’
2011.01 1st Album ‘BLAQ Style’
2011.02 1st Album ‘BLAQ Style 3D Edition’
2011.05 Japan 1st Single ‘Your Luv’
2011.07 3rd Mini ‘Mona Lisa’
2011.08 1st Concert ‘Men in MBLAQ’
2011.10 Japan 2nd Single ‘Baby U’
2011.12 Carol DS ‘White Forever’
2012.01 4th Mini ‘100%Ver.’
2012.03 4th Mini ‘BLAQ%Ver.’
2012.03 Japan License Album ‘BLAQ Memories’
<CF>
2010. ロッテ製菓 ‘cacao black’
2010. TBJ衣類
2010. chapstick
2010. インデリーカレー

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

初めてミュージカルに挑戦しますが、緊張もするし、一方では心配な事もたくさんあります。
(自分にとって)初の作品なので、最善を尽くします。素敵な、感動を与えられるミュージカルになればいいと思います。

日本のファンへのメッセージ ――――

いつもステージなどで日本に訪問した時に多くの関心と愛情を注いでくれる日本A+(MBLAQ公式ファンクラブ)の方々には、いつも感謝しています。今回のミュージカルも皆さんの思い出になり、感動を伝えられればと思います。^^

ソンジェ(超新星) プロフィール

本名:キム・ソンジェ
生年月日:1986年11月17日
身体:184㎝、67㎏
血液型:AB型
趣味:音楽鑑賞
特技:歌、ダンス、演技
学力:慶熙サイバー大学情報通信学4年生在学中
<出演作品>
ドラマ
2012年 tvN『1年に12人の男』
ミュージカル
2010年 韓国『本当に本当に好き』
2011年 日本『美女はつらいよ』
映画
2010年 日本『君にラブソング』
2011年 日本『僕たちのアフタースクール』
CF
2004年 「ホワイトエンジェル・チョコレート」
2008年 「エリート学生服」
2010年 skylakグループ「ガスト」
2011年 タレントコスメティック
M/V
2009年 ホン・ジンヨン「愛のバッテリー」
2010年 KARAジヨン&超新星ソンジェ デュエットアルバム「Merry Love」

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

3番目に挑戦するミュージカルです。難しい作品なので、その分だけたくさん緊張もしていますが、一生懸命準備して良い公演をお見せしたいと思います。

日本のファンへのメッセージ ――――

肌寒い季節になりましたので、風邪に気を付けてください。忙しいスケジュールですが、心を込めて準備してお目にかかりますので、たくさん期待していてください。

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チョ・ジングク役

キム・テハン プロフィール

【ミュージカル】
『Guys and Dolls』、『ファンタスティック』、『甘い人生』、『チャングムの誓い』、『ロッキー・ホラー・ショー』、『カンパニー』、『The great Gatsby』、『アイ・ラブ・ユー』、『グリース』など多数

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

常に変わらぬ気持ちで、毎回最高の公演になるよう努力したいと思います。
立ち止まらずに発展し続け、素晴らしい公演を作り上げられますように…

日本のファンへのメッセージ ――――

韓国最高の歌とストーリーで皆さんにお会いできることになり、とても期待に胸を躍らせていますし、大変光栄です。
ベストを尽くして皆さんに感動を与えられるよう、素晴らしい公演でお目にかかりたいと思います。

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アン・ジョンスク役

キム・ヨンジュ プロフィール

【ミュージカル】
『Guys and Dolls』、『モンテ・クリスト』、『トクシクヒーロー』、『アイ・ラブ・ユー』、『ハムレット』、『壁抜け男』、『解語花』、『Closer Than Ever』、『ワイキキブラザーズ』、『RENT』、『Tick Tick BOOM』、他多数

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

いつのまにか『光化門恋歌』と一年を共にしました。音楽が私の胸に入ってきて涙する時もありましたし、アン・ジョンスクとチョ・ジングクが可笑しくて、自分の演技に大爆笑する時もありました。たくさんの思い出がある大切な『光化門恋歌』です。しっかりと練習して、最高のコンディションで最高の公演をお見せすることが私の目標です。

日本のファンへのメッセージ ――――

韓国の音楽を、韓国のミュージカルを皆様と分かち合うことができて、幸せです。個人的には、2002年『ギャンブラー』という作品で、日本で公演したことがあり、ちょうど10年ぶりに、再び皆様にお目にかかることになりました。とても心躍らせていますし、期待もとても大きいです。ミュージカル『光化門恋歌』と一緒に笑って、一緒に泣いて、一緒に感じて…。公演中、私たちと共に過ごしてください。美しい思い出…、昔の恋…、ご自分の過去へと旅立ってみていただきたいと思います。

ヤン・コンニム プロフィール

【ミュージカル】
『ジャック・ザ・リッパー』、『実家の母』、『ルナティック』、『ウェディングシンガー』、『アイ・ラブ・ユー』、『奇抜な自殺旅行』、『XANADU』、『カンパニー』、『チャングムの誓い』、『Menopause』など多数。

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

久しぶりに明るいキャラクターに挑戦!
初演には合流できませんでしたが、現在与えられた甘草役(お笑いキャラ)のジョンスクをジングクとおいしく作り上げていこうと思います。韓国創作ミュージカルに対する誇りを持って!今後、国際的に共有できる韓国ミージカルに自負心を持って…!
『光化門恋歌』ファイト!!

日本のファンへのメッセージ ――――

日本の観客の皆様、お会いできて光栄です。
9月『ジャック・ザ・リッパー』東京公演の後、2か月後に大阪で再び皆さんに会えると考えると、またワクワクします。
今回の『光化門恋歌』にもたくさんの関心をお願いします。皆さんの愛情を受け取って、またそれを皆さんにお伝えしたいと思います。(『ジャック・ザ・リッパー』の)Pollyとは全く異なる役ですが、俳優ヤン・コンニムの魅力にどっぷり嵌ると思います。
期待してください。皆さん大好きです♡

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ホ・ギュ役

ホ・ギュ プロフィール

【ミュージカル】
『パラダイス・チケット』、『オーディション』、『ママ・ドント・クライ』[OST活動]
『R2Bリターントゥベース』よりタイトル曲 「太陽の近く」、
『国家代表!?』より「I can fly」、
『最高のパートナー』より「dear father」、
『私は私を破壊する権利がある』より「working in the cloud」、他多数

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

初演の時から参加していて、とても馴染みのある作品ですが、今回の日本公演は初演に臨む覚悟で最善を尽くしたいと思います。

日本のファンへのメッセージ ――――

『光化門恋歌』公演を通してお会いできて、とても光栄で幸せです!
これからもたくさんお会いできればいいなと思います!!たくさんの関心をお願いします!!

キム・テフン プロフィール

【ミュージカル】
『ノートルダム・ド・パリ』、『風の丘を越えて‐西便制』、『駆け引きの誕生』、『STREET LIFE』、『天国の涙』、『チャングムの誓い』、『ロミオとジュリエット』、『風の国』
[映画]
『百万長者の初恋』、『ハリウッド・キッドの生涯』、『家族』、『涙たまり』、『インターネット殺人』

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

全ての俳優がとてもつらかったのです。その分だけ汗もたくさん流し、苦労もたくさんしました。
これからお見せします。舞台で…!俳優一人一人、誰一人として大切ではない人がいないことを舞台でお見せします。お約束します。
心に、何かを手に入れて帰られると思います^^

日本のファンへのメッセージ ――――

生まれて初めて向かう海外が日本です。素晴らしい思いで、素晴らしい記憶を皆さんにお渡しし、自分も持ち帰りたいと思います。

ケビン(ZE:A) プロフィール

生まれ年1998年
身長:180㎝
<アルバム>
■2010年
ZE:A 1stシングルアルバム「NATIVITY」
ZE:A 2ndシングルアルバム「LEAP FOR DETONATION」
ZE:A デジタルシングル「LEVEL UP」
■2011年
ZE:A 正規アルバム1st「LOVABILITY」
ZE:A スペシャルシングル「EXCITING」
The Kick OST「Run To The World」
Star Empireシーズンソング「Shooting Star」
■2012年
ZE:A 正規アルバム2nd「SPECTACULAR」
<TV出演>
■2009年
M-netオフィスリアリティ(ZE:A)
M-netオフィスリアリティ(ZE:Aリターンズ)
■2010年
SKY JamBand携帯電話広告
■2012年
サムソン・ギャラクシーS3広告
チャンネルAドラマK-pop最強サバイバル

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

アイドルグループメンバーのミュージカル挑戦に対する視線の枠を壊してみたいです。
歌手活動を始め、デビュー前に準備していた俳優の夢をしばらくの間止めていました。そして、僕にとって今回の『光化門恋歌』は止まっていた俳優に対する夢の第一歩だと思います。
この作品はZE:Aではない、僕ケビンとしての初のミュージカル挑戦です。アイドルグループメンバーのミュージカル挑戦という大衆の視線が怖くもありますが、この作品が終わった時、たくさんの方々の考えが変わるよう、努力します。
まだ足りないことや学ぶべきことも多く、経験すべきこともたくさんある新人ですが、最善を尽くして努力し、今回の作品をお見せしたいと思います。

日本のファンへのメッセージ ――――

日本のファンの皆さん!!こんにちは~ZE:Aのケビンです。
ZE:Aとしてではなくケビンとしての僕のミュージカル初挑戦が日本で始まります。初挑戦なのでとてもドキドキしていますし、緊張もしていますが、一生懸命に取り組む様子、努力する様子をお見せするので、見守ってくれたらと思います。
僕ケビンのミュージカル初挑戦をたくさん応援してください。ありがとうございます!

チェ・ミンファン(FTISLAND) プロフィール

NAME:CHOI MIN HWAN チェ・ミンファン
POSITION:ドラム
BIRTHDATE:1992/11/11
HEIGHT WEIGHT:173CM/56KG
BLOOD:A TYPE
HOBBY:音楽鑑賞、ネットサーフィン
SPECIALITY:ドラム、チキンを食べること
NICKNAME:ミナリ(セリの韓国語)
A CAREER:
KBSドラマ「家に行く道」ハン・ジュホ役
FTISLAND Repackage Album
Double date ? FT.triple ドラム

『光化門恋歌』出演への意気込み ――――

ミュージカルを始めてからたくさんの俳優の方やスタッフの方に出会い、多くのことを学び、新しいことを経験しています…
初挑戦するミュージカルなので、とても緊張していますが、一生懸命練習して、努力した分だけ良い結果が出せればいいと思っています。

日本のファンへのメッセージ ――――

韓国でもそうですが、日本でも初めて行うミュージカルなので、たくさん応援してくださいね。^^
FTIslandとはまた違う姿をたくさんお見せできると思います。たくさん来てくださいね~~~~

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